『嘘八百 京町ロワイヤル』『全裸監督』の武 正晴 監督による初の映画エッセイ。俳優 柄本 佑氏との映画談義も収録!

『嘘八百 京町ロワイヤル』『全裸監督』の監督 武 正晴による初の映画エッセイ
映画関係者の間でも筋金入りの映画愛好家として知られる武 正晴監督。本書では武監督自身が幼少期から人生で一番映画を観たという18、19歳の頃に観た作品を中心に掲載している。当時の思い出とともに、そこから得た自身の作品への着想や、それが制作中の映画にどう役立ったのか、自身の近況も交えて書き綴る洋画エッセイ。第一線で活躍する映画監督に影響を与えた、今もなお色褪せない57本の作品群…。巻頭対談では、監督自身の要望により実現した、デビュー作『ボーイ・ミーツ・プサン』で主演を務めた柄本 佑氏との映画談義も収録。

世界の動画マーケターが注目 『Branded Shorts 2019』を6月11日(火)より開催 審査員長は犬童一心監督 ネスレシアター最新作完成発表も

ショートショート フィルムフェスティバル & アジアは、同映画祭内において、企業や広告会社が制作したブランディングを目的としたショートフィルム(ブランデッドムービー)の祭典「Branded Shorts 2019」を2019年6月11日(火)~14日(金)まで開催。 一般の方を対象とした上映会「BRANDED SHORTS PROGRAM」のほか、6月11日(火)にはネスレシアター最新ブランデッドムービー『上田家の食卓』プレミア発表イベントや、映画監督の犬童一心さん(審査員長)率いる全8名の審査員により選ばれた最も優れたブランデッドムービーを表彰する「Branded Shorts of the Year」および最もシネマチックな作品に贈られる「SUNRISE CineAD Award」の授賞式とトークイベントを実施。11日のイベントは、赤坂インターシティコンファレンス, the A

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